『あなたらしく生きていいんです!』|不安と自己受容について書いた本
自著『あなたらしく生きていいんです!』について、不安、自動思考、自己受容、価値観という中心テーマと、医療との線引きを紹介します。
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心を休ませたい日や、自分を責めすぎてしまう日に読んでよかった本をまとめています。
自著『あなたらしく生きていいんです!』について、不安、自動思考、自己受容、価値観という中心テーマと、医療との線引きを紹介します。
『カール・ロジャーズ入門』を通して、自分を責めて変えようとするのではなく、自分を受けとめるところから起きる変化を考えます。
『「心の理論」は必要か』を通して、相手の心を完璧に読むことより、実際のやり取りの中で理解していく視点を考えます。
『夜と霧』を、苦しみを美化せず、歴史的な体験と生きる意味を慎重に考える本として紹介します。読むタイミングへの注意も記載しています。
人はなぜ簡単にわかり合えないのか。『バカの壁』を通して、自分と相手の前提の違いを少し離れて考えます。
意志力を根性ではなく、行動の観察と仕組みから考える『スタンフォードの自分を変える教室』を紹介します。