『カール・ロジャーズ入門』諸富祥彦|自分が自分になることを考えたくて読んだ本
諸富祥彦著『カール・ロジャーズ入門』を紹介します。自分を責めることで変わろうとするのではなく、自分を受けとめ直し、自分が自分になることを考えるきっかけになる本です。
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心を休ませたい日や、自分を責めすぎてしまう日に読んでよかった本をまとめています。
諸富祥彦著『カール・ロジャーズ入門』を紹介します。自分を責めることで変わろうとするのではなく、自分を受けとめ直し、自分が自分になることを考えるきっかけになる本です。
Ivan Leudar・Alan Costall編『「心の理論」は必要か』を紹介します。人の心を読みすぎて疲れてしまうとき、わかり合えなさや対人関係を少し違う角度から見直すきっかけになる本です。
ヴィクトール・E・フランクル著『夜と霧』を紹介します。強制収容所での体験を通して、苦しみの中で人は何を支えに生きるのか、生きる意味について考える本です。
養老孟司著『バカの壁』を紹介します。人とわかり合えない苦しさや、自分の見えている世界を少し離れて見直すきっかけになる本です。
ケリー・マクゴニガル著『スタンフォードの自分を変える教室』を紹介します。意志力や自己コントロールを根性論ではなく、心理学や脳の働きから見直すきっかけになる本です。
ケリー・マクゴニガル著『スタンフォードのストレスを力に変える教科書』を紹介します。ストレスをただ悪者にするのではなく、向き合い方を見直すきっかけになる本です。